「狩人の達人」への道!(第一歩編・その2)

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☆残念ながら、なんでもかんでもCO、平和を出したらいい、というわけではありません。

狩COをしないほうがいいとき

1.平和が一度も出ていない最終日
  • 誰もが疑心暗鬼になる最終日は、「人外の村アピ」と勘ぐられる可能性が高い

2.村に「これは狩人がいない」と認識されているとき
  • 明らかな真目の占いが噛まれた
  • パンダ吊りの色を見たいときに霊が噛まれた など
  • そのあとで狩COしたとしても、信用は地の底。(明らかな護衛成功による平和が出れば別だが)

平和を出さないほうがいいとき

  • 終盤の奇数進行時(偶数だと最終日4人。3人と比べて焦点ぼやけやすく、狼やや有利)
  • 狼に「狐を噛んだので引き分け」と言い逃れをさせたくないとき
→場合によっては、「わざわざ狼を護衛する」こともあります。(絶対に護衛が出ないので)

護衛する必要がない先

1.「噛む必要がない先」
  • ロラ進行中の役職 (どうせ吊られる運命の霊能、占いなど。ただし占いで呪殺が必要な時は別)
  • ”仕事を終えている”役職 (それ以上情報が出ない+ケア吊対象)
  • 噛んで真確定すると詰んでしまう先 (全視点では詰んでないが、真占い視点で詰んでいるときなど)
  • 信用勝負時の占い (噛まれ真扱いでロラされる可能性あるため)

2.「狼が吊らせたいと考える先」
  • 対抗が噛まれた後の占い (噛んで真を露出する必要がない)
  • 怪しい動きの役職 (噛まれるなら真だった、ぐらいでいい)

狩人に必要なスキル

1.狼の噛み方を考えれるようになっておきたい! 
  • 状況が変われば噛み先候補はころころ変わります
2.「詰み計算」ができるようになっておきたい! 
  • 狼がここを噛むしかない、というポイントが見えてきます