エージェント・萩原の奇行

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

BECI被害者とは、そのままイコールで、「日本人エージェント萩原の被害者」といっても差し支えない。
彼の奇行や、エージェントとしての業務には、疑うべき点がいくつもある。

  1. 50ペソ横領問題
  • 生徒が授業を欠席すると、その授業を担当していた先生には、授業料が支払われない。その額はたったの50ペソ(約100円)。
  • その50ペソは、萩原個人のポケットマネーとしてプールされる。
  • なぜ、我々が支払った授業料が、先生ではなく萩原に支払われるのか?
  • たかが50ペソを横領して、萩原は何が楽しいのだろうか?
  • 恐らく、我々の払った授業料は、彼の趣味である売春に使われているのだろう

  1. SSP横領問題