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ゲーム内の武器屋やアイテムなどのデータを扱う際には表組みを利用することをお勧めいたします。 

ワープロモードでの表の組み方についてはこちらのページを参考にしてください。

 

表組み例1) 
単純な表組みです。 
項目が少ない場合は、この形式がお勧めです。
武器名 攻撃力 買値 売値 入手方法
木の剣 10 100 - 武器屋

 

アイテム名 買値 売値 効果
ポーション 100 10 HPを100回復

 

表組み例2) 
項目が多い場合は、縦に並んだような表を組むといいかもしれません。 
また、横に長くなりにくいため、スマートフォン等でも見やすくなると思います。

 

名称 詳細
炎の剣 属性 斬( 火 ) 買値 2000 売値 800
攻撃力 150 +50 0 0 0
防御力 0 0 0 0 0
クリティカル 0 HP 0 MP 0
説明 火の属性を持った剣。
入手方法 2番めの町:武器屋

 

表組み例3) 
一つのデータに複数の数値が存在する(スキル名に対するスキルレベルの効果違いなど)には下のような表をどうぞ
名称 Lv 効果 備考
回復 Lv.1 INT*1.0 回復量はINTの値に依存します
Lv.2 INT*1.5
Lv.3 INT*2.0
Lv.4 INT*3.0