ロケテ情報

プレイ料金
「GP」制を採用しており、プレイ前に
200円で520GP(1プレイ+デジタルカード1枚)
400円で1,040GP(2プレイ+デジタルカード3枚)
という2種類のいずれかを購入してプレイする。

プレイ方法
プレイにはAimeおよびおサイフケータイ対応の携帯電話が必要。
プレイ前にターミナル筐体にて初期登録(無料)を行なうと以下が設定される。
  • Aime登録、
  • キャラクター選択、
  • ロケテスト用スターター

ロケテスト版プレイモード
  • チュートリアル
  • 全国対戦
  • CPU戦
  • カスタマイズ
から選択。
ロケテスト版ではプレイ中にGPの追加購入はできず、ゲームモード選択時にそれぞれGPが消費される。
モード選択時のみGPを消費し、時間では消費されないようになっている。
 ロケテストプレイ後はアンケートに答えるとステッカー3種のうちいずれか1枚がプレゼントされる。
また、ゲーム開始時にログインボーナススタンプをゲットでき、スタンプを3つ集めると、製品版で使える
「レア以上のカード引き換えチケット」が進呈される。なお、ロケテスト中のプレイデータは製品版には引き継がれない。

ロケテ感想
  • 使用するデッキは40枚固定
  • カードの種類は『ユニット』『進化ユニット』『トリガー』『インターセプト』の4種類
  • ユニットカードはCP(コスト)やBP(パワー)がある、バトルの主役
  • 進化ユニットは条件を満たすユニットに重ねる様に出すことが出来る、結構強力なユニット
  • トリガーやインターセプトは普通に使う事は出来ず、トリガーゾーンに一度セットしないと発動出来ない(トリガーゾーンは4枚まで)
  • トリガーカードは条件を満たした場合に自動発動するが、使用する際のCP(コスト)は不要
  • インターセプトカードは任意発動出来るが、使用の際にはCPを使う必要がある
  • バトル開始時に手札は4枚、配られた直後の5秒間なら何度でも引き直しが可能
  • 増えていくCPは1ターン目に2増えて、その後はターン経過毎に1ずつ増えて行き6ターン目には7増加する(増加上限は7)
  • 先攻のプレイヤーはドローが出来ず、攻撃も不可能。後攻のプレイヤーは1枚ドロー
  • 2ターン目から、ターン開始時に2枚引くことが出来る
  • 出した直後のユニットはすぐには行動出来ず、次のターンから可能(『スピードムーブ』を持つユニットはすぐに行動可能)
  • 攻撃対象に選べるのは『行動済みの相手ユニット』『相手プレイヤー』の2種類
  • プレイヤーを攻撃すると、BP1000毎に1ポイントのライフへダメージが与えられる(ライフは20)
  • 攻撃は『未行動ユニット』でブロックが可能であり、ユニット同士でのバトルが発生
  • バトルはBPの大きいユニットが勝ち、負けたプレイヤーはユニットが破壊され1ポイントのダメージをうける(相打ちも発生します)
  • 相手ユニットを倒すと『クロックアップ』が発生し、レベルが上がるとBPが上昇する
  • レベルが3になると『オーバークロック』が発生し、2回行動が可能となる(2回行動するとレベルが1にリセット)
  • 手札で同名カードを重ねてもクロックアップが可能で、手札でした場合は追加で1枚引く事が可能
  • 一定のゲージが溜まると『ジョーカーカード』が使用可能となり、プレイヤーカードに応じて奥義が発動します
  • 相手のライフを0にするか、10ターン後にライフの多い方が勝ち

豆知識
  • ユニットをトリガーゾーンにセットする事で、次に出す同じ色のユニットのCPを減らすことが可能
(セットするユニットのCPに関係性は無く、1枚でCPが1軽くなる。1枚しかセット出来ない)
  • 行動済みの自分のユニットが攻撃され、インターセプトカードを使って相手よりBPが高くなっても相手のユニットは破壊されない
(行動権の無いBP2000のユニットがBP3000のユニットに攻撃され『絶妙な挑発』(BP1500上昇させるインターセプト)等でBPを3500にした場合、相手のユニットを破壊することは出来ず、3000のダメージを受けてBPが500残る。行動権のあるユニット同士のバトルでしか破壊が発生しないシステムらしい)
  • BPが同じはずなのに、一方的にユニットを破壊する事が出来る
(BPが同じ行動権の無い相手ユニットに攻撃した場合、BPが同じでも破壊することが出来る。行動権の無いユニットは反撃ができず、完全な無防備状態みたいなもの)